洋楽とのファーストコンタクト: AMERICA
最終更新 (2008年03月16日(日曜) 00:31 JST) 2008年03月13日(木曜) 22:42 JST
初めての洋楽体験となったのは、アメリカというバンド。地元の文化センターで貸し出しているCDを借りたのがきっかけでした。「名前のない馬」という地味に銘打たれたタイトルは、ある意味衝撃的だったかも知れません。
自分が午年だからか、はたして、ジャケットの3人組みがクールに見えたためか、もしくはインディアンが描かれたジャケットにインスピレーションを得たのか、その理由は今ではもう忘れてしまいましたが、このCDを手にしたのは、この後洋楽にはまっていく自分を考えると運命的であったのだと思います。
このCDの冒頭の曲、Riversideを聴くと、いつも初心に戻るような気がします。以下はYoutubeからのビデオです。
この曲の歌詞、好きなので、また別の機会に紹介したいと思います。

